S.O.G. アッガイ:リペイント
茶色にゴールドが合うかなぁと思って、ちょちょいとガンダムマーカーでリペイント。

モノアイは、100円ショップに売ってあった、文字シールのなかにちょうどいい○型のシールがあったので、それをペタリ(グミ状のぷにぷにしたシール)。

わちゃわちゃ。

アッガイとアッグガイたちがなにやらひそひそ(笑)。
ガシャポンや食玩などのガンダム系フィギュアの可動化改造をしています。
茶色にゴールドが合うかなぁと思って、ちょちょいとガンダムマーカーでリペイント。

モノアイは、100円ショップに売ってあった、文字シールのなかにちょうどいい○型のシールがあったので、それをペタリ(グミ状のぷにぷにしたシール)。

わちゃわちゃ。

アッガイとアッグガイたちがなにやらひそひそ(笑)。
S.O.G.第五弾、到着しました〜!

ジムとボールは、子供が帰ってきてからじゃないと開封できないので(笑)、その他を紹介。

ガンダム!ポーズがお気に入りです。
しかしなぜにサーベルの柄が黒い?手にしている方は白いのですが。
ちなみに付属のミニパンフレットの写真は製品のプロトタイプを用いているようで、両肩にサーベルがついており、両方とも黒いです(笑)。

僕的には今回の目玉!ギャンはやっぱりかっこいい!
(2008.03.19追記:可動化しました☆記事はこちら。)

シールドのこの突起は何でしょうか?謎。


恒例のMSVからはシンマツナガ。驚いたのはこれは1/2アソートじゃないんですね!

ジョニーライデンはバズーカです。

高機動型のバックパックや脚部のバーニアなどもちゃんと再現されていてうれしい!

違うのは脚部のみかと思ったら、ショルダーアーマーのモールドも違いますね!
同じ型の色違いで安くあげそうなところですが、肩アーマー部分から伸びる腕の角度も異なり、これでわずかにポーズ違いにもなっているわけです。

脚部。ジョニーライデンの外側のアーマーは取り外すことができます。シンマツナガの後部バーニアセクションも取り外せて、この穴はジョニー側にもついています。
でも、ジョニーのアーマー取り付け用の側面側の穴は、シンのにはありません。
ですからシンのバーニアをジョニーザクにつけることはできますが、ジョニーのアーマーをシンザクにつけることはできません。


リックドムは1/2アソートで武器違い。
S.O.G.3にもドムがいました。
せっかくなので比較。

バズーカ同士。右がS.O.G.3です。色味がちがいますね。
S.O.G.5がやや深い紫になって。造形的にみると、小顔になってスタイルが良くなっています。また、エッジなどもシャープになってる気がします。

アップ。

ヒートサーベル同士。右はS.O.G.3とS.O.G.ex2の組み合わせです。

アップ。

足の裏の比較。ドムとリックドムの重要な違いですから当然とはいえ、しっかり作り込まれてます。
ドムの足裏はホバリング用の噴射口、リックドムの足裏はバーニア。

はい、記念写真☆
ごちゃごちゃ……(笑)
S.O.G.アレックス登場〜!

……!?
あれ?なんか違う?

そうそう、これだよね(^^)。これ。
腕のガトリングガンも決まってますね。
でも劇中では左腕だったような気がするんだけど、記憶違い?
うえの写真は中途半端にチョパムアーマーに交換されているというわけで。

これがチョパムアーマーフル装備状態。
出荷時仕様ですね(笑)。
S.O.G.の4とEx.3の連動で、このアレックスが本体と脚部分が同じ構造で、アーマー部分がそれぞれ別パーツになっているという仕様。
なので、それぞれのアーマー部分を交換すると、こんな間の子(あいのこ)状態も再現できるよーという小ネタでした〜。
記念写真☆

背景のジオラマは、ガンオペ(ガンダムオペレーション)のものです。
Gアーマー。

Gブル用のコアブロック。
コアファイターはGスカイに使うもので、S.O.G.1シリーズのコアファイターと同サイズですが合体用の穴があいてる点と塗装などに違いがあります。

合体は差し替え式で、頭や足などを取り外して合体します。


下手に可動しないおかげで、合体後Gアーマーの状態も結構しっかりしていて、飛び回って遊べます(笑)。
S.O.G.の第一弾、今さらですが、ご紹介します。

ガンダム
ガンキャノン
ガンタンク
コアファイター&ガンダムトレーラー
ザクII
ザクI(旧ザク)
シャア専用ザク
の全7種のラインナップ。

箱ものとして販売されたS.O.G. Extra 1では、
Gファイター with コアファイター
ガンダム with ハンガー
ガルマ専用ザク with マゼラ・アタック&キュイ
グフ with マゼラ・アタック&キュイ
の全4種。
Gファイターは、ガンダムとの組み合わせでGスカイ、Gブルなどに変形合体可能。

ジオン側を並べてみました。

1/300スケールという極小ながら、ディテールも凝っていて、気に入ってます。
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